撮影日:2006.9.23 金沢野町
江戸時代の後期、文政3年(1820年)に当時の都市計画の一環として整備された
街区で、浅野川東側の「ひがし」とともに茶屋町として賑わった。
一階に出格子を構え、二階の立ち上がりを高くして座敷を置く建物が連なる。
規模が小さいため重要伝統的建造物群保存地区には選定されていない。
通りの様子通りの様子茶屋の外観茶屋の外観
茶屋の外観茶屋の外観茶屋の外観