撮影日:2006.11.4 桐生市本町
群馬県桐生市は、かつて西の西陣、東の桐生といわれるほど織物で栄えた町ですが、この町が 現在のようになったのは、天正19年(1591年)に始まり慶長11年(1606年)に完成した都市計画であったといわれています。
当初は道路が出来ただけでしたが、藩の政策もあり近郷から徐々に人々が集まり定着するようになり、やがて 住民の主体的な活動のもとに町が活性化していったようである。
金谷レース工業(旧)住善織物工場(旧)斎憲テキスタイル工場森合資会社事務所
有鄰館(旧矢野蔵群)矢野本店の店舗と店蔵矢野本店の蔵酒屋小路
平田邸玉上薬局(旧)書上文左衛門商店米蔵
絹撚記念館桐生織物記念館その他古い建物その他古い建物
西桐生駅舎桐生倶楽部桐生明治館
一の湯