撮影日:2006.9.23 東山ひがし
江戸時代の後期、文政3年(1820年)に当時の都市計画の一環として整備された
街区で、犀川西側の「にし」とともに茶屋町として賑わった。
一階に出格子を構え、二階の立ち上がりを高くして座敷を置く建物が連なる。
平成13年11月14日重要伝統的建造物群保存地区に選定された。
通りの様子茶屋の外観茶屋の外観茶屋の外観
茶屋の外観茶屋の外観